高島礼子、バラエティ出演時の”汗の量”に心配の声続出!「それにしか目がいかなかった」「どうしたの」

番組オープニング、高島はMCの千鳥・ノブから“大(おお)女優”と評され、温かく迎え入れられた。しかしテレビをあまり見ないという高島は、番組レギュラーの千鳥、サンドウィッチマン、三四郎のことを詳しく知らないよう。

その後、経歴を振り返りながら、ところどころで出演作品にまつわるエピソードなどを話していった高島。女優デビューする前にはカーレーサーを目指していたことも明かす。これに対してスタジオで驚きの声があがると、「こういう番組あんまり呼んでいただけてなかったので、あまり語ることがなかったんです」と語っていた。

「ほのぼのとした雰囲気のスタジオでしたが、番組が進むにつれ、高島は髪の毛の濡れがハッキリわかるほど汗をかき始めることに。収録中に額や首元などをハンカチで何度もぬぐっているシーンもありました。これに対してネット上では『女優さんがこんなに汗かくの珍しいからそれにしか目がいかなかった』『どうしたの? 体調悪いのかな……』『すごい汗の量だな』といった心配する声が続出。一方で『汗かいてるのなんかエロい』『汗だくっぷりが愛おしいわ』『女優の汗ってなんか色っぽい』とマニアには好評を博しているようです」(芸能ライター)