埼玉・小6いじめ自殺 加害児童の”進学先”に地元保護者が情報交換!「自分の子供がいじめられるのではないか」という恐怖心

小6いじめ自殺 加害児童の”進学先”に地元保護者が情報交換

子を持つ親としては、当然といえば当然の感情かもしれない…。

埼玉県で昨年、小学6年生の女児がいじめを苦に自殺をはかるという痛ましい出来事があった。
加害者は同級生の女児2人であった。

そして、ある中学校において、保護者達が加害児童がどこへ進学したのかという情報交換が行なわれていると『NEWSポストセブン』が報じた。