※画像あり STAP細胞の小保方晴子さん、グラビアに挑戦するも「どういうメンタルしてんだろ」の声

2014年に突如彗星のように現れ、STAP細胞はあります!とドヤ顔で発表を行い「リケジョの星」として一躍時の人と話題になるも、論文に不正が発覚したことで、マスコミも手のひらを返したように散々な報道を繰り返し一気に「残念な人」となってしまった小保方晴子さんですが、そのキャラクター性もさることながら、美貌までも取り沙汰され、別の意味で人気が高い女子ではありました。

一時期は時の人となった小保方晴子さんですが、騒動後しばらく身をくらましておりました。しかし、週刊文春 2018年 5/10 号に何と有ろう事か「グラビア」に挑戦しているということです。書籍出版や暴露本を出すのであれば分かりますが、グラビアに挑戦というあまりにも突拍子もない行動はある意味流石です。

STAP細胞はあります!と言い切った彼女だからこそ出来る強靭な精神力。そして破壊力抜群なビジュアルです。そう、小保方晴子さんは相変わらず美しいのです。