大阪・障害者施設で52歳女性が死亡、熱湯風呂で全身やけど「入浴前に手を入れて確認する作業を怠った」と職員

障害者施設で52歳女性が熱湯風呂で全身やけど

大阪府大阪市の障害者支援施設で、52歳の女性が入浴時に全身を大やけどして死亡したことが分かった。

当時、お湯の温度が70度以上になっていたとみられる。