※閲覧注意 タジキスタン・脳が異様に大きい『巨脳症』の女児、8回の手術で頭部縮小に成功「普通の子のように生活できるチャンスが一段と高まった」

脳が異様に大きい『巨脳症』の女児、8回の手術で頭部縮小に成功

タジキスタンに住む2歳の女児マリアムちゃんは、脳が異様に大きい『巨脳症』という病を抱えて生まれた。
これだけでも稀な疾患だが、さらに脳室内の髄液がたまり、脳圧が高まって脳が拡大する『先天性水頭症』も併発していた。

このほどマリアムちゃんは、8回の手術で頭部縮小に成功した。